セラピストが小児科のオンライン問診に学べること

皆様おはようございます。

理学療法士の阿部洋輔です。

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平成28年3月19日のアド街ック天国は「西葛西」特集。

ん〜江戸川区民だけど、あまりゆかりがない西葛西・・・・。

と思っていたのですが、

CAPS CLINIC

なんと、アドマチック天国で6位だったらしいです、この小児科クリニック。

まさか翌日に使うとは、、、、いろんな意味で切ない。

事前オンラインの予約や問診がある

というのが時代だなと。

やっぱりセラピスト業界や介護業界と重ねて見てしまうのですが。

セラピスト×オンライン問診。

できないことはなさそうですね。

・診察までの待ち時間短縮

・診察時間短縮

・問診の精度アップ

このへんがメリットでしょうか。

 

視診触診が重要なのは、勿論なのでおいておいて。

これという決まった質問を聞いておければ、遠隔セラピストみたいなことが可能ですね。

単純に効率化できますよね。診察時間から問診の時間をすこし省けます。

対面の時間が減ってコミュニケーションとれないじゃないかという声もありますが、

なかなか対面で数十分話せる専門職はいません・・セラピストくらいじゃないですかね?

ということは今のコミュニケーション技術でいいわけでもないと。

目指しましょう、マジシャン並みのコミュニケーション能力を。

理学療法士の働き方シリーズ〜ブログ記事まとめ〜

 

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阿部洋輔

デイサービス管理者の理学療法士(保健医療学修士)/介護業界10年/管理者歴9年/介護業界で働く施設のマネジャーやリーダー、介護が必要な家族を持つ方に向けて情報を発信しています/みんなの介護「介護の教科書」執筆しています/2人の娘の父/詳細なプロフィールはこちらです

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