ホリエモンの介護論〜「本音で生きる」を読んで〜

最近でもビジネス書や小説、各種媒体は色々と読み続けております。

久しぶりにヒットした書籍。

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本音で生きる

これは本当に本音で生きられないという時代を表していますね。

本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)

堀江さんは超合理主義(?)のように映ってしまいますが、本質的な部分は非常に納得です。

言い訳をやめる

バランスをとるな!

などなど刺激的です。

 

堀江さんが見る介護業界

以前、みんなの介護というページでこのような話をされていました。

是非ご覧になってください。

スクリーンショット 2015-12-27 20.07.30

みんなの介護のリンクはこちら。

介護業界にはいない方が

「介護が必要だという人を減らせばいい」

「予防がいかに大事か」

「健康寿命をいかに伸ばすか」

ということに言及されています。

もうすでに業界単位で話をしていくことは古いということ。

様々な分野のトップランナーが様々な業界の問題を解決していく時代です。

課題がわかっているならば、あとは行動力。やるかどうかです。

ゴールに向けて1歩1歩でも進めましょう。

もっともっと柔軟になれるように精進です!

介護業界にいる私たちには何が出来るでしょうか?

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