僕は理学療法士だ。どこにいても・・何をしていても・・。〜ブラックジャックによろしくに影響されて〜

皆様こんばんは。

理学療法士の阿部洋輔です。

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新ブラックジャックによろしくを読みまして

なんかまとめ買いセールの時に

1冊10円くらいのありえない価格で売っていたので

まとめ買いしました。

100円以下也。

佐藤先生ありがとうございます。

私、医者じゃないんですけど。

なんのために理学療法士やってるかって絶対考えさせます。

自己啓発本ももちろん好きなんですけど

たまに漫画を読むとなんかいいですね。

理学療法士を目指す君へ〜医療介護職こそビジョンや想いを〜

主人公の斎藤先生

「僕は医者だ。どこにいても・・・何をしていても・・・」

何てフレーズがあったのですが・・・。

これってアイデンティティ。

「僕は理学療法士だ。どこにいても・・・何をしていても・・・・。」

なんて言えたらカッコよすぎる!!

良くも悪くも、理学療法士をドロップアウトした人が

普通の会社で働いたり、社会にいることが

リハビリテーション専門職の効率的配置なんじゃないか

ということを感じています。

理学療法士の効率的配置とは?〜NHKスペシャル介護危機を見て〜

だからリハビリテーションを学んだものとして

自分が今何をしていてもリハビリテーションの血が流れてますという

考え方がいいのかと思っています。

リハビリテーション魂といいますか、そんなものがあっても良いですね。

 

 

 

 

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阿部洋輔

理学療法士(保健医療学修士)。 弟に脳性麻痺という障害があったことがきっかけでリハビリ業界へ。 一般病院勤務→在宅リハ転職→26歳でデイサービス管理者を経て、社内の管理職。施設運営や労務管理で挫折・修羅場多数経験。 詳細なプロフィールはこちらです

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理学療法士(保健医療学修士)。 弟に脳性麻痺という障害があったことがきっかけでリハビリ業界へ。 一般病院勤務→在宅リハ転職→26歳でデイサービス管理者を経て、社内の管理職。施設運営や労務管理で挫折・修羅場多数経験。 詳細なプロフィールはこちらです